未署名の契約書をDocuSign発送後に修正する

買主による契約書の承認後(DocuSignからの署名依頼メールが届いた後)に契約書の修正が必要となった場合、 売主・買主双方のDocuSign署名が完了する前であれば(署名依頼メールを受け取ったが署名していない状態)、契約書を修正することが可能です。

売主のみが利用できる機能です。

1. 買主一覧を選択

マイページのメニュー>買主一覧をクリックします。

2. 買主一覧メニューから契約書を再作成

買主一覧メニューから「契約書の再作成」を選択します。

DocuSignにて発送済みの契約書は無効となります。
問題なければ「はい」を選択し、契約書の再作成に進みます。

発送済みの契約書が無効になると下記メールが届きます。

    • ラッコM&Aより
      • 売主宛:【契約書が無効となりました】譲渡契約書を再度作成してください[案件タイトル]
      • 買主宛:【契約書が無効となりました】売主による譲渡契約書の作成を待っています[案件タイトル]
    • DocuSignより
      • 売主・買主宛:無効化: 20XX-XX-XX xx:xx:xx [契約書名]

※20XX-XX-XX xx:xx:xxは契約書の作成日時、[契約書名]は譲渡形態に応じて「株式譲渡契約書」「事業譲渡契約書」「事業資産譲渡契約書」のいずれか

3. 契約書を作成

To Doに「契約書を作成」が復活します。

以降は契約書の編集方法を参照してください。

 

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