【公開12日で1,441人登録】すれ違った人とだけ繋がる位置情報SNS(iOSアプリ)|SNS投稿1本で1日894人登録・都心で毎晩すれ違い成立

アプリ (iOS/Android)

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カード決済対応

公開日 : 2026/09/14

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交渉申込 : 2

(交渉中 : - )

【公開12日で1,441人登録】すれ違った人とだけ繋がる位置情報SNS(iOSアプリ)|SNS投稿1本で1日894人登録・都心で毎晩すれ違い成立 ※AI生成画像
譲渡対象物の名称

交渉開始後開示

URL

交渉開始後開示

希望売却価格

¥ 300,000 (税込)

カード決済対応

※成約価格30万円以下の案件はカード決済がご利用可能です

売上/月 不明
利益/月 不明
カテゴリ エンタメ・芸能・トレンド/暮らし・生活/地域・ローカル
運営開始時期 2026年08月
現在の運営状況 運営中
収益モデル CPC/CPM広告(Googleアドセンスなど) / 利用料
購入の流れ

気になる(値下げ通知を受け取る)

  • 公開12日で1,441人登録、広告費ゼロ
  • SNS投稿1本で1日894人が登録した実績
  • 新宿区だけで累計337組のすれ違い成立
AIによる要約 AI要約

実際にすれ違った人だけとつながる位置情報SNSのiOSアプリ。
背景で位置情報を記録し、毎晩21時に当日のすれ違い相手を開示する仕組みで、検索や友達申請は不要です。
SwiftUIとFirebaseで構築され、都心部では利用者密度により継続的なマッチングを実現。
月額プラン・広告除外券も設定済みで、地域を絞った集客や広告運用による成長余地があります。

概要

【どんなアプリか】
歩いて同じ場所を通りかかった人どうしだけが繋がるiOSアプリです。位置情報を背面で記録し、毎晚21時にその日すれ違った相手をまとめて開示します。検索も友達申請もなく、会えるのは実際にすれ違った人だけ。携帯ゲーム機の「すれ違い通信」を大人の生活圏で成立させた形で、利用者からも「あのすれ違い通信の気分」という投稿が出ています。
・2026年8月25日 App Store公開、審査通過済み・違反なし
・個人開発(Swift / SwiftUI、iOS 16以上)
・サーバーはFirebase(Firestore / Cloud Functions / Storage / Auth / Messaging)

【数字(2026年9月11日実測)】
・登録ユーザー 1,458人
・24時間以内にアプリを起動した端末 767台
・毎晚位置を送っている端末 766台
・1日に投稿する人 60~75人 / 投稿数 90~130件
・累計すれ違い成立 1,638組(直近1日 239組・162人)

2026年8月31日、Xの投稿1本で1日に894人が登録しました。広告費はゼロです。その後の新規登録は落ち着いていますが、すれ違いの成立数は雨の日を除いて毎晚200組前後で安定しています。

【すでに機能している地域】
新宿区337組、渋谷区149組、千代田区121組、豊島区105組(累計)。全162エリアのうち上位10エリアで全体の59%を占めます。東京都心では現在の利用者数でもう毎晚成立しており、「全国に増やす」より「一箇所に集める」ほうが効く構造だと実データで確認できています。買収後の集客も地域を絞れば少額で密度を作れます。

【収益】
収益化はほぼ手つかずです。広告(AdMob)はタイムライン24投稿に1枚とDM初回のみで、週数十円。月額600円の有料プランと150円の広告除外券はApp Store Connectに登録済みで、購読者はアプリと一緒に引き継がれます。広告の密度を一般的な水準(5~8投稿に1枚)にするだけで表示回数は3~4倍になる計算です。

【先にお伝えする注意点】
1. Sign in with Appleを利用者の63%(904人)が使っています。譲渡時にAppleの移行手続き(転送から60日以内)が必要です。引き継ぎ用IDの発行は売主側でしかできないため、この作業は譲渡手続きの一部として売主が行います。Googleログインの537人は影響を受けません。
2. AdMobのアカウントは移せません。買主様側で広告ユニットを作成し、アプリ更新で差し替えていただきます。
3. Cloud FunctionsのNode 20が2026年10月30日に終了します。譲渡前に売主が22へ更新してお渡しします。
4. 位置情報を含む個人データを引き継ぎます。事業譲渡としての承継のため、プライバシーポリシーの改定と、利用目的を変えない運営が必要です。なお、座標そのものはサーバーに保存しておらず、すれ違いの記録は区単位のエリア名までです。
5. 利用者の投稿の約15%は「すれ違えない」という不満で、地方の利用者に集中しています。直近739件中、明確な悪口は2件でした。タイムラインの実態は交渉開始後に確認用アカウントでご覧いただけます。

【譲渡理由】
作る側としてはここまで来られましたが、広告を出す予算と集客の体制がありません。東京では毎晚成立している一方、地方の利用者には「0人の日」が続いています。機能の問題ではなく、人を集める力の問題です。広告を出せる方、発信力のある方に渡したほうが、アプリにとっても現在の利用者にとっても良いと考えています。

【引き継ぎ】
譲渡後のサポート(技術的な質問対応・開発・運用の代行)は行いません。
ただし、譲渡手続きの一部として次の2つは売主が行います。
・Sign in with Apple の利用者移行(引き継ぎ用IDの発行)
・Firebase プロジェクトの権限移譲
実測の数字の資料と、Apple 移行の手順書はお渡しします。

購入の流れ

気になる(値下げ通知を受け取る)

収支

媒体情報

運営開始時期

2026年08月

サイトカテゴリ

エンタメ・芸能・トレンド/暮らし・生活/地域・ローカル

現在の運営状況

運営中

主な運営主体

自主運営

運営に必要な知識や
資格/許認可等

Swift / SwiftUI(iOS 16以上)、Firebase(Firestore / Cloud Functions Node.js / Storage / Auth)、App Store Connect。Apple Developer Programへの加入が必要です

収益モデル

CPC/CPM広告(Googleアドセンスなど) / 利用料

集客方法

SNS

フォロワー数・登録者数

1,441

売買情報

売却理由

運営リソース不足/別事業に注力するため

譲渡対象物

コンテンツ / 構成ファイル/データ / 著作権 / 利用中サービス利用権 / SNSアカウント / 会員データ / iOSアプリ

譲渡対象とならない物

あり
AdMobアカウント(規約上移管不可。買主様側で広告ユニットを新規作成し、アプリ更新で差し替え)。Apple Developer Programのアカウント自体(アプリはAppleの転送機能で買主様のアカウントへ移します)

契約方法

?

「電子契約」と「その他の契約方法」の二つの契約方法があります。
「電子契約」は、電子契約サービス「ドキュサイン」と連携した契約方法です。売却先決定後に基本的な取引の条件を入力して双方で合意すると、合意した内容をもとに契約書が自動で生成されます。そのまま、ドキュサインでの電子署名に進むことができます。
「その他の契約方法」は、クラウドサイン等の外部サービスや、独自の契約フローを利用したい場合にご選択ください。
なお、売主・買主いずれか一方が代理人である場合、「その他の契約方法」でご契約いただきます。

電子契約(取引条件から契約書を生成して署名)

購入後のサポート

なし

売却において
最も重視すること

適切な運営

交渉審査

個別に確認し判断

買主の本人確認

必要

競業避止期間

6ヶ月

質問1

なぜこのアプリを購入したいのですか?購入の目的と、譲受後の運営方針を具体的に教えてください。

質問2

利用者の個人データ(すれ違いの記録・DM・プロフィール)をどのように扱う予定ですか?現在のプライバシーポリシーの目的の範囲外で使う予定はありますか?

質問3

譲受後、アプリの中身や収益化の方法を変える予定はありますか?(例:広告を大きく増やす、出会い目的のサービスに変える、など)

質問4

これまでに運営した、または現在運営しているアプリやWebサービスがあれば教えてください(あれば名前も)。

質問5

少なくとも6か月は運営を継続し、終了する場合は2週間前までに利用者へ告知することに同意いただけますか?

エビデンス・補足資料

添付資料なし

掲載者情報

認証状況

売主の立場
所有者
ラッコM&A売買実績
uri_rakko_small.png 売却実績なし
kai_rakko_small.png 購入実績なし
属性
個人

交渉開始後開示

名前
 
ラッコM&A利用情報
購入の流れ

気になる(値下げ通知を受け取る)

掲載情報は正確性を保証するものではございません。
詳細は交渉時に必ず売主様へ直接ご確認ください。特に事業の仕組みや収益構造について十分にご理解・ご納得の上で交渉されてください。
取引に関する最終的な判断は買主様ご自身の責任でお願いいたします。

よくある質問

  • Q

    ラッコM&Aはどういうサービスですか?

    ラッコM&A2021〜2025年掲載数・実績数No.1のサイト売買プラットフォームです。
    Webサイト/ECサイト/YouTube/SNSアカウント/アプリなど幅広く取り扱っています。
    チャットによる交渉・電子契約書の自動生成・無料弁護士相談・エスクローサービス・サイト移行代行サービスなど、取引が安心・スムーズに進む仕組みを数多くご用意しています。

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  • Q

    個人でも利用できますか?

    個人・法人問わずご利用いただけます。
    ラッコM&Aは個人の方でも利用しやすいシステム設計がされており、手順に従って進めることで簡単にサイト売買を行うことができます。

    個人でも手が出やすい数万円~数十万円規模の案件のお取引が最も活発です。売りに出されている案件一覧はこちら
    売買の個人/法人比率
    【売主】個人:85.11% / 法人:14.89%
    【買主】個人:68.35% / 法人:31.65%
    ※直近1年間の成約935件の内訳
    ※参考:数字で見るラッコM&A

  • Q

    価格交渉はできますか?

    可能です。
    表示価格はあくまで売主様の希望売却価格ですので、最終的に売主様と合意した金額でのお取引となります。

    価格交渉には金額的な納得感が必要となりますので、
    相場や人気度合いを見つつ、現在の売り出し価格に配慮した提案を行いましょう。

    希望価格より低い金額での購入提案は通らないことも多いため、
    お互いの時間を無駄にしないよう、予めおおよその金額を合意した上で詳細情報の確認を進められることをおすすめしております。

    1ヵ月以上成約に至っていない案件は十分交渉余地があります。
    気になる案件がある場合はぜひ交渉に挑んでみましょう!売りに出されている案件一覧はこちら

  • Q

    交渉申込みするとどうなりますか?

    • 交渉申込みをすると、申込みが発生したことが売主に通知されます。
    • 売主が交渉を承認すると、非開示になっている案件情報が開示されます。
    • 売主が自動承認設定にしている場合は、交渉申込後すぐに情報開示され、売主にチャットが送れるようになります。

    交渉が始まった後はチャット上で購入を検討するために必要な確認を行いましょう。
    例えば収益の証拠資料の確認や、運営にどの程度工数がかかるか、価格交渉などを行います。
    購入する場合は購入提案を出しましょう。
    承認されると取引条件の詳細確定、契約書の自動作成、電子契約と取引が進んでいきます。

    ガイドに従って進めることで迷わず取引を進められます。もし迷ってもサポート万全です!売りに出されている案件一覧はこちら

  • Q

    売買契約はどのように行われますか?

    ラッコM&Aでは取引条件の合意がなされると、弁護士監修の事業譲渡契約書が自動生成されます。
    自動生成された契約書は電子契約システム DocuSign と連携しており、自動的に電子契約の手続きが開始されます。
    DocuSignからのメールに従って電子契約の手続きを行うことにより、法的拘束力を持った契約を行うことができます。
    全てオンラインで完結出来、Wordを使った契約書のすり合わせや、紙の契約書の作成は必要ありません。

    ガイドに従って進めることで迷わず契約書締結まで進めます。もし契約書の内容で困っても、弁護士チャットで無料で相談できます!売りに出されている案件一覧はこちら

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