現在、特定のユーザー(交渉相手)を明示的にブロックする機能はございません。
ただし、交渉相手をあらかじめ選定することで、実質的にブロックと同様の効果が得られます。
不要な申込みを避けたい場合は、以下の手順をお試しください。
不要な申込みを避けたいときの設定手順
1. 案件情報登録(編集)画面で案件情報タブを選択

案件情報登録(もしくは編集)の際に「4.案件情報」タブを選択
参考:案件情報を変更したい
2. 交渉審査「個別に確認し判断」を選択

交渉審査欄にて 「個別に確認し判断」を選択してください。
MEMO
案件情報編集にて設定を変更した場合、変更以降に交渉申込の買主に対し、事前承認が必要になります

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