取り扱い可能なジャンル・業種か知りたいです(事業種別・副種別の一覧)

ラッコM&Aで取り扱っている事業種別・副種別の一覧と、特定のジャンルの取り扱い可否をQA形式でお答えします。
最終的な掲載可否は、掲載審査を経て決定します。当記事内で、売却可能・ラッコM&Aで売却実績ありと書かれているものであっても、場合によってはお取り扱いできない場合がございます。予めご了承ください。

ラッコM&Aで取り扱っている事業種別・副種別の一覧

ラッコM&Aでは、Webサイト・アカウント・アプリなどのオンライン事業と、店舗や会社などの一般事業(株式譲渡・事業譲渡・事業資産譲渡)の両方を取り扱っています。

売却案件を登録するときは、次の事業種別・副種別から、売却したい事業に最も近いものを選んでください。

※ここに載っている種別でも、案件の内容によっては掲載できない場合があります。最終的な掲載可否は掲載審査で判断します。

オンライン事業の事業種別・副種別

Webサイト・アカウント・アプリは、次の副種別に分かれています。

Webサイト(ブログ・アフィリエイトサイト・ECサイト・Webサービス)

アカウント(YouTube・Instagram・Amazonセラーなど)

アプリ(iOS/Androidアプリなど)

一般事業(店舗・会社など)の事業種別・副種別

店舗や会社などの一般事業は、次の事業種別・副種別に分かれています。

掲載中の一般事業の案件は、案件一覧(一般M&A案件)から確認できます。

IT・情報通信(システム開発・SaaS・Webマーケティングなど)

副種別:ITインフラサービス、受託開発(システム・ソフトウェア・Web)、ハードウェア開発、SaaS・サブスクリプションサービス、パッケージソフトウェア、デジタルマーケティング・SEO・SNS運用、その他

関連する記事:システム開発会社(受託開発)は売却できますか?

飲食サービス(居酒屋・カフェ・レストランなど)

副種別:居酒屋・バー、カフェ・喫茶、レストラン・食堂、ベーカリー・パティスリー・スイーツ、テイクアウト・デリバリー、その他

関連する記事:飲食店は売却できますか?/飲食店の営業許可は事業譲渡で引き継げますか?

小売・卸売(店舗・商社など)

副種別:スーパー・コンビニ、飲食料品・酒類、アパレル・雑貨、家具・家電・日用品、自動車・中古車・カー用品、中古品・リサイクルショップ、医薬品・化粧品・健康食品、携帯販売代理、ホビー用品・スポーツ用品、百貨店・ホームセンター、商社、その他

教育・学習サービス(学習塾・スクールなど)

副種別:専門学校・専門スクール、学習塾・予備校、学校法人、教材企画・制作・販売、その他

美容・理容サービス(美容室・エステ・ネイルサロンなど)

副種別:美容室・理容室、エステ・マッサージ・整体・整骨・鍼灸、脱毛・ネイル・まつげサロン、その他

関連する記事:美容室は売却できますか?

医療・介護・福祉(クリニック・調剤薬局・介護事業所など)

副種別:病院・医院・クリニック、調剤薬局、高齢者向けサービス、障がい者支援サービス、その他

関連する記事:クリニック(診療所)は売却できますか?/調剤薬局は売却できますか?/介護事業所は売却できますか?

製造・メーカー(町工場・食品製造など)

副種別:機械・電機・電子部品、プラスチック・ゴム、金属製品、製紙・パルプ、日用品・雑貨、飲食料品、繊維・衣料・アパレル、医薬品、その他

関連する記事:製造業の会社・町工場は売却できますか?

観光・宿泊・レジャー(ホテル・旅館・民泊・キャンプ場など)

副種別:ホテル・旅館、民宿・ゲストハウス、民泊、キャンプ、旅行/観光サービス、スポーツ・レジャー施設、イベント、その他

関連する記事:旅館・ホテルは売却できますか?/民泊事業は売却できますか?/キャンプ場は売却できますか?

不動産(不動産仲介・管理・レンタルスペースなど)

副種別:不動産開発、不動産仲介、不動産管理、収益不動産、コワーキング・レンタルスペース・スタジオ、倉庫・トランクルーム、その他

金融・保険(保険代理店など)

副種別:銀行・信用金庫・信用組合、保険・保険代理店・証券、その他

関連する記事:保険代理店は売却できますか?

人材サービス(人材紹介・派遣など)

副種別:人材紹介・派遣・アウトソーシング、人材育成・研修、その他

関連する記事:人材派遣会社・人材紹介会社は売却できますか?

印刷・広告・出版・製作(印刷会社・広告代理店・動画制作など)

副種別:印刷、広告・販促・広告代理店、マーケティング・市場調査、出版、動画・音楽制作、その他

士業・専門サービス(会計事務所・税理士事務所・コンサルなど)

副種別:会計事務所・会計関連、税理士事務所、弁護士事務所・法務関連、行政書士事務所、社労士・労務関連、コンサルティング・シンクタンク、その他

物流・旅客(運送会社・タクシーなど)

副種別:陸運、海運・水運、空運、鉄道・バス・タクシー、その他

関連する記事:運送会社は売却できますか?/運送業の許可(緑ナンバー)は事業譲渡で引き継げますか?

農林水産業(農業・漁業など)

副種別:農業・林業、漁業・水産業、その他

エネルギー(太陽光発電・廃棄物処理など)

副種別:電力・ガス・水道、太陽光発電、廃棄物運搬・処理・リサイクル、その他

建築・土木(建設会社・工務店・リフォーム会社など)

副種別:建設工事・土木工事、建設設計・土木設計、リフォーム・内装工事、設備工事・電気工事、その他

関連する記事:建設会社は売却できますか?/建設業許可は事業譲渡で引き継げますか?

宗教

副種別:宗教法人、墓地・霊園、その他

※宗教活動を主たる目的とするものは取り扱っていません。詳しくは取り扱えない案件はありますか?をご確認ください。

その他サービス(コインランドリー・警備・冠婚葬祭・ペット関連など)

副種別:クリーニング・家事代行・ランドリー、警備・ビルメンテナンス・清掃、冠婚葬祭、レンタカー、ペット関連、その他

関連する記事:コインランドリーは売却できますか?

その他

副種別:その他(上記のどの種別にも当てはまらない事業)

この一覧にない事業や、取り扱えない案件について

どの種別にも当てはまらない事業は、「その他」を選んで登録できます。

取り扱えない案件の条件は取り扱えない案件はありますか?、登録の手順は売却案件の登録方法(一般M&A)と売却案件の登録方法(オンライン事業)をご確認ください。

YouTubeチャンネル(アカウント)は売却できますか?

はい、YouTubeチャンネル(アカウント)は売却案件として案件登録を行っていただけます。ラッコM&Aでも売却実績があります。

ラッコM&Aでは、メディア事業の譲渡に伴い、必要なアカウントの管理権限を移行するという位置付けでYouTubeアカウントをお取り扱いしています。
このため、事業性・事業実態があり、且つ事業継続に必要な資産(コンテンツ・著作権)が譲渡・継承される場合に限りラッコM&Aの取り扱い対象となります。

参考:YouTubeアカウント・チャンネルの売買は違法? 弁護士が解説

売買成約事例を探す

以下のリンクから、YouTubeの成約事例を閲覧いただけます。
相場や案件内容の参考にしてみてください。

⇒案件一覧(検索条件:YouTube/成約案件)

YouTubeチャンネル 売買取引の流れ

YouTubeチャンネルの売買取引の全体の流れについては以下の記事をご参照ください。
⇒サイト売買の流れ

買主へYouTubeチャンネルを譲渡(移行)する方法

買主と交渉が成立し、契約締結が完了したら、対象のチャンネルを買主へ譲渡します。

ブランドチャンネルのオーナーとして買主様を招待し、7日後に買主様をメインオーナーに変更。メインオーナーとなった買主様から、売主様をチャンネル管理者から削除するという流れで譲渡が完了します。

一般的にGoogleアカウントやアドセンスアカウントは譲渡されません。
これらは買主様の方で事前に用意、購入後に紐付けを行う必要があります。

SNSアカウント:Instagramは売却できますか?

ラッコM&AではSNSアカウント(Instagram)も売却可能です。

メディア事業として収益化・継承可能であるアカウントのみお取り扱いができます。
そのため、属人性がある(顔出ししている・個人にファンが付いている)個人アカウントは基本的にお取り扱いをすることができません。

参考:属人性とは?NGパターンと属人性が高くてもお取り扱いできるケース

参考:案件登録の注意事項(SNSアカウント)

売買成約事例を探す

以下のリンクから、Instagramの成約事例を閲覧いただけます。
相場や案件内容の参考にしてみてください。

⇒案件一覧(検索条件:Instagram/成約案件)

楽天市場/YahooショッピングのECサイトは売却できますか?

楽天市場の店舗は、事業譲渡としてお取り扱いが可能です。
ただし、店舗の承継には楽天による契約者変更の申請・審査が必要となります。
そのため、契約書には「楽天の承認を前提とすること」「承認されなかった場合の契約解除と代金の返還」などを定めておくことを推奨いたします。

Yahooショッピングの場合は、会社として店舗運営を行っており、その会社を譲渡する(株式譲渡)形であればお取り扱いできます。
※Yahooの店舗アカウントの譲渡は不可能なのでサイト売買に適していません。
ラッコM&Aでは株式譲渡案件も掲載可能でございますが、契約書の自動生成機能は事業譲渡契約書のみ対応しておりますので、契約は独自に行っていただく必要がございます。
または、買主様側で新たに店舗アカウントを新規取得していただくことを前提として、事業譲渡としてお取引することも可能ではあります。
既存の店舗に固定客が付いていないなどの状態であれば、こういった形での譲渡も選択肢として考えられます。

参考:取り扱えない(売却できない)アカウントはありますか?

売買成約事例を探す

以下のリンクから、EC事業の成約事例を閲覧いただけます。
相場や案件内容の参考にしてみてください。

⇒案件一覧(検索条件:EC/成約案件)

ECアカウント:Amazonセラーは売却できますか?

Amazonのセラーアカウントについては、条件付きで売却できます。

Amazonセラーアカウントは、EC事業の譲渡に際し、必要なアカウントの管理権限を移管するという位置付けで取り扱っています。
このため、事業性・事業実態があり、且つ事業継続に必要な資産(ブランド・在庫・仕入れ先・運営マニュアルなどの全部または一部)が譲渡・継承される場合に限りラッコM&Aの取り扱い対象となります。

MEMO

サイトを有するアカウント(BASEやShopifyなど)はWebサイト>ECサイトとしてご登録ください。

参考:BASEやShopifyなどECサイトの売却はできますか?

売却案件ご登録時の注意点

売却案件として登録する際は下記の点を注意してください。

参考:案件登録の注意事項(Amazonセラーアカウント)

主な事業種別(Amazonセラー)

譲渡形態は「事業譲渡」を選択し、主な事業種別では「アカウント」>「Amazonセラー」を選択してください。

案件名

アカウントの譲渡ではなく、EC事業の譲渡であることが分かるように案件名や概要に記載してください。
アカウント譲渡のように捉えられる案件名はラッコM&Aの取り扱い対象外です。

  • OK例:ラッコ関連雑貨のEC事業(Amazonセラーアカウントで運用)
  • NG例:Amazonセラーアカウントの譲渡

概要

事業性や運用状況、仕入れ・在庫状況、事業継続に必要な資産などを明記願います。
アカウントの売却として記述されている場合はラッコM&Aの取り扱い対象外です。

譲渡対象物

事業継承に必要な資産を概要欄にご記入の上、「譲渡対象物」にて明記願います。
在庫が譲渡対象外の場合でも、運営マニュアル・仕入れ先など、事業の継続に必要な資産が譲渡・継承されるときは、事業譲渡としてお取り扱いできます。
※アカウントのみを譲渡し、事業継続に必要な資産が何も譲渡されない場合は、取り扱い対象外です。

売買成約事例を探す

以下のリンクから、Amazonセラーアカウントの成約事例を閲覧いただけます。
相場や案件内容の参考にしてみてください。

⇒案件一覧(検索条件:Amazonセラー/成約案件)

BASEやShopifyなどECサイトの売却はできますか?

はい、BASEやShopifyなどサイトを有するアカウントも売却可能です。
ご登録の際、譲渡形態は「事業譲渡」、主な事業種別は「Webサイト」>「ECサイト」を選択してください。

参考:BASEショップ売却時の手続き(BASEによる事前承諾)

売買成約事例を探す

以下のリンクから、ECサイトの成約事例を閲覧いただけます。
相場や案件内容の参考にしてみてください。

⇒案件一覧(検索条件:BASE/成約案件)

⇒案件一覧(検索条件:Shopify/成約案件)

相場に関する詳しい説明は、次の記事「ECサイトの相場」項目でご確認いただけます。

アダルトサイトの売買はできますか?

マッチングアプリや出会い系といったジャンルはお取り扱いすることができますが、アダルトサイトの売買を行うことはできません。
基本的には成人向けの画像・動画等のコンテンツ配信を行うことを主目的としたサイトがNGであるという扱いです。

参考:取り扱えないサイトはありますか?

掲載事例からある程度ご判断をいただくこともできますが、現在時点の掲載基準だと掲載NGとなる場合もございます。

2ch/5chまとめサイトやアンテナサイトは売却できますか?

売却案件登録を行っていただけます。ラッコM&Aでも売却実績があります。
ただし、買い手が限定されることや、既存のコンテンツに対してあまり資産価値が認められずに平均的なサイト売買相場より低い評価になる傾向があります。

売買成約事例を探す

以下のリンクから、2ch、5ch、アンテナサイトの成約事例を閲覧いただけます。
相場や案件内容の参考にしてみてください。

⇒案件一覧(検索条件:5ch/成約案件)

⇒案件一覧(検索条件:2ch/成約案件)

⇒案件一覧(検索条件:アンテナサイト/成約案件)

PPCアフィリエイトサイトは売却できますか?(リスティング/アドアフィ)

売却案件登録を行っていただけます。ラッコM&Aでも売却実績があります。

なぜ売れるの?

商材選定、成果が出せるLP、入札キーワード、クリエイティブなどの広告設定情報。
これらが一体となりビジネスとして成立しているため、収益性に沿った価値があり、値段が付きます。

相場は月間営業利益の6ヵ月分~12ヵ月分程度が目安です。
※SEO集客のWebメディアのようにドメインや記事コンテンツと言った既存の資産価値が認められるサイトよりは低くなる傾向があります。

特にラッコM&AではこれからPPCアフィリエイトを始めたい個人の方からの購入ニーズが高いようです。
一定期間のサポートをつけてあげると売れやすくなるかもしれませんね。

注意事項

PPCアフィリエイトはSEO集客のWebメディアと比べて模倣されやすい傾向があります。
売却活動を行うことにより、情報だけ引き出されてしまった結果、取り組まれているジャンルに競合が生まれてしまうリスクが生じます。

案件情報に記載する内容、交渉時に開示する情報は可能な限り限定してください。
交渉中は基本的に成果のエビデンス開示までとして、重要な入札キーワードなどの情報は売買契約締結後に開示することが無難です。

「もし高値で買ってくれる人が居れば売ろうかな」という風に、売却意欲が低いなら売りに出すことは控えたほうがいいでしょう。

売却活動時のチェックポイント

  • 模倣を容易にするような重要な設定情報は記載しない/交渉段階で伝えない
  • 重要情報の開示は契約締結後であることを明記する
  • 特別単価/承認率100%などの優遇を受けている場合はそれを引き継げるか明記する(ASP担当者に要確認)
  • 売買金額以外の費用が掛かる場合は記載する(有料のWordPressテーマを使用している場合など)
  • 広告運用用のアカウントの作成が必要なことなどを伝える(特に初心者に対するトラブル防止)
  • 交渉申込時に答えてもらう質問事項で「PPCアフィリエイトの経験の有無」を確認する

売買成約事例を探す

以下のリンクから、PPCアフィリエイトサイトの成約事例を閲覧いただけます。
相場や案件内容の参考にしてみてください。

⇒案件一覧(検索条件:PPC/成約案件)

⇒案件一覧(検索条件:リスティング/成約案件)

アプリの取り扱いはありますか?

スマートフォンアプリ(iOS/Android)を取り扱っております。
※デスクトップアプリはお取り扱いしていません

アプリの売却事例・成約事例を探す

以下のリンクから、アプリの受付中案件・成約事例を閲覧いただけます。
相場や案件内容の参考にしてみてください。

⇒案件一覧(検索条件:iOS/Androidアプリ・その他アプリ/受付中)

⇒案件一覧(検索条件:iOS/Androidアプリ・その他アプリ/成約案件)

相場に関する詳しい説明は、次の記事「スマホアプリの相場」項目でご確認いただけます。

Webアプリケーション(Webサービス)は売却できますか?

はい、Webアプリケーション(Webブラウザから利用できるサービス)は売却案件として登録できます。

売買成約事例を探す

以下のリンクから、Webアプリケーション(Webサービス)に関する成約事例を閲覧いただけます。
相場や案件内容の参考にしてみてください。

⇒案件一覧(検索条件:Webサービス/成約案件)

ノーコードアプリ(Webサービス)は売却できますか?

売却案件登録を行っていただけます。
bubbleなどのノーコード開発プラットフォームで開発されたWebアプリケーションなどが売買可能です。
利用されているサービスが第三者に引き渡し可能であるか、予め確認の上売却案件登録を行ってください。

売却事例を探す

以下のリンクから、ノーコードアプリの売却事例を閲覧いただけます。
相場や案件内容の参考にしてみてください。

⇒案件一覧(検索条件:ノーコード/全案件)

ブログサービスのサイト(はてなブログ、ライブドアブログなど)は売却できますか?

はい、以下のブログサービスは、ラッコM&Aで売却案件として登録できます。

  • はてなブログ
  • ライブドアブログ
  • FC2ブログ
  • Amebaブログ(アメブロ)
Amebaブログは事前承諾が必要

Amebaブログを売却する場合、事前にAmebaブログ運営会社の承諾が必要です。
Ameba利用規約(第17条「権利義務の譲渡禁止」)に基づき、第三者への譲渡を行う前に運営会社から承諾を得る必要があります。

必要な手続きについては、Amebaブログの運営事業者に直接お問い合わせください。
対応を済ませた後に、ラッコM&Aで売却案件登録を行ってください。

トレンドブログは売却できますか?

売却案件登録を行っていただけます。ラッコM&Aでも売却実績があります。

独自性の出しにくいフロー型のメディアであることから、平均的なサイト売買相場より低い評価になる傾向があります。
特に芸能系のジャンルやニュース系のブログはその傾向が強く、また事件などのセンシティブな話題を取り扱っている場合は掲載審査に通過しないケースがあります。

売買成約事例を探す

以下のリンクから、トレンドブログに関する成約事例を閲覧いただけます。
相場や案件内容の参考にしてみてください。

⇒案件一覧(検索条件:トレンド/成約案件)

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